有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却及び償却期間
5年間で均等償却しております。2016/03/28 14:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/03/28 14:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/03/28 14:48
①発生したのれんの金額 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)利益2016/03/28 14:48
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理本部に係る費用であります。(単位:千円) 利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計のれん償却額全社費用(注)セグメント間取引消去 1,497,884△418△567,0011,674 1,940,190△209△588,6056,168 連結財務諸表の営業利益 932,139 1,357,545
(3)資産 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ムーバブルトレードネットワークスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2016/03/28 14:48
流動資産 460,162 千円 固定資産 56,599 千円 のれん 92,125 千円 流動負債 △109,824 千円 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「機械及び装置」1,513,609千円、機械及び装置に係わる「減価償却累計額」△1,224,749千円、「機械及び装置(純額)」288,860千円、「車両運搬具」583,505千円、車両運搬具に係わる「減価償却累計額」△468,725千円、「車両運搬具(純額)」114,780千円は、「機械装置及び運搬具」2,097,114千円、機械装置及び運搬具に係わる「減価償却累計額」△1,693,474千円、「機械装置及び運搬具(純額)」403,640千円として組み替えております。2016/03/28 14:48
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた15,731千円は、「のれん」209千円、「その他」15,522千円として組み替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2016/03/28 14:48
当連結会計年度末における当社グループの総資産は8,600百万円(前年同期比19.8%増)となりました。流動資産は、現金及び預金、受取手形・完成工事未収入金の増加等により5,722百万円(前年同期比26.9%増)となりました。また、固定資産は株式会社ムーバブルトレードネットワークス(以下「MTN」といいます。)子会社化に伴うのれんの増加等により2,877百万円(前年同期比7.8%増)となりました。
負債は2,325百万円(前年同期比29.5%増)となりました。流動負債は、工事未払金の増加等により1,673百万円(前年同期比23.9%増)となりました。また、固定負債は、退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更したことに伴う退職給付に係る負債の増加、MTN子会社化に伴う長期借入金の増加及び役員退職慰労引当金の増加等により651百万円(前年同期比46.6%増)となりました。