- 1716
- 2026/09/07
- 時価
- 167億円
- PER 予
- 10.76倍
- 2010年以降
- 3.53-17.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 37億3440万
- 2018年6月30日 +6.82%
- 39億8893万
個別
- 2017年6月30日
- 36億2561万
- 2018年6月30日 +5.2%
- 38億1428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。2018/09/28 9:05
2. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等
の管理本部に係る設備投資額であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/28 9:05 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2018/09/28 9:05前連結会計年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)当連結会計年度
(自 平成29年7月1日
至 平成30年6月30日)建物及び構築物 0千円 ― 機械装置及び運搬具 153千円 172千円 計 153千円 172千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2018/09/28 9:05前連結会計年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)当連結会計年度
(自 平成29年7月1日
至 平成30年6月30日)機械装置及び運搬具 5,712千円 1,863千円 土地 16,093千円 ― 計 21,805千円 1,863千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/09/28 9:05
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 工具、器具及び備品 170千円 257千円 その他(無形固定資産) ― 8,808千円 計 8,809千円 10,882千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/28 9:05
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/09/28 9:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 流動資産─繰延税金資産 48,690千円 79,138千円 固定資産─繰延税金資産 152,197千円 144,855千円 流動負債─その他 110千円 ―
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/09/28 9:05
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は622百万円(前年同期は594百万円の減少)となりました。主な要因としては、有形固定資産の取得による支出が492百万円、投資有価証券の取得による支出が100百万円あったこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物ついては、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2018/09/28 9:05