有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却及び償却期間
7年間で均等償却しております。2020/09/28 9:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/09/28 9:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 1,500千円2020/09/28 9:54
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アシレを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/09/28 9:54
流動資産 451,871 千円 固定資産 369,814 千円 のれん 391,863 千円 流動負債 △214,281 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①固定資産の減損判定2020/09/28 9:54
当社グループは、のれんを含む固定資産について減損の兆候がある場合は、当該資産又は資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローを見積り、減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。減損処理が必要と判定された場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損の兆候の判定、減損損失を認識するかどうかの判定及び減損損失の測定に用いられる当該資産又は資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積り及び仮定等について経営環境の変化等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において減損損失が発生する可能性があります。
②繰延税金資産の回収可能性 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/09/28 9:54
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準によっております。2020/09/28 9:54
(6)のれんの償却及び償却期間
7年間で均等償却しております。