- 1716
- 2026/08/28
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 10.79倍
- 2010年以降
- 3.53-17.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年6月30日
- 6710万
- 2022年6月30日 +11.51%
- 7482万
個別
- 2021年6月30日
- 5000万
- 2022年6月30日 +16.66%
- 5833万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な科目及び金額は次のとおりであります。2022/09/29 12:55
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 従業員給与手当 1,619,149 千円 1,682,537 千円 賞与引当金繰入額 41,133 千円 43,355 千円 役員退職慰労引当金繰入額 34,716 千円 30,859 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
材料貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
商品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 5年~17年2022/09/29 12:55 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 12:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 退職給付引当金 94,148 千円 93,168 千円 賞与引当金 15,290 千円 17,837 千円 貸倒引当金 8,055 千円 342 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 12:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 退職給付に係る負債 100,102 千円 114,294 千円 賞与引当金 21,055 千円 25,843 千円 貸倒引当金 82,971 千円 1,367 千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
なお、前連結会計年度まで非連結子会社であった株式会社バランスコントロールは、当連結会計年度において連結子会社役員の退任等により支配を喪失したため、非連結子会社から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
①持分法を適用した関連会社の数及び名称
持分法を適用した関連会社数 2社
会社の名称
ダイヤモンド機工株式会社
株式会社TRY2022/09/29 12:55 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 材料貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 2年~50年
機械及び装置、車両運搬具 5年~17年2022/09/29 12:55