有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 11:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/08/08 11:49
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/08/08 11:49
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2014/08/08 11:49
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ222億2千万円減少し、1,342億6千万円となりました。これは、現金預金が113億5千万円、未成工事支出金等が46億7千万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が383億9千万円減少したことなどによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ76億6千万円増加し、1,017億3千万円となりました。これは有形固定資産が9千万円、無形固定資産が33億3千万円、投資その他の資産が42億2千万円増加したことによるものであります。
この結果、当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ145億6千万円減少し、2,359億9千万円となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2014/08/08 11:49
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) 表示方法の変更(四半期連結損益計算書関係)前第1四半期連結累計期間において、区分掲記しておりました「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益に表示しておりました「貸倒引当金戻入額」26百万円、「その他」61百万円は、「その他」88百万円として組み替えております。前第1四半期連結累計期間において、区分掲記しておりました「特別退職金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。前第1四半期連結累計期間において、特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、特別損失に表示しておりました「特別退職金」13百万円、「その他」4百万円は、「固定資産売却損」2百万円、「その他」16百万円として組み替えております。