営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 40億4300万
- 2019年6月30日 +23.08%
- 49億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。2019/08/08 10:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、当社及びセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2018年10月1日付で株式交換によりNDS株式会社、株式会社SYSKEN、北陸電話工事株式会社が完全子会社となったため、前第3四半期連結会計期間より、新たに「NDSグループ」「SYSKENグループ」「北陸電話工事グループ」を追加しております。なお、同3社及びその子会社の業績は前第1四半期連結累計期間の業績には含まれておりません。2019/08/08 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コムシスグループといたしましては、太陽光発電設備工事やバイオマス発電設備工事をはじめとした再生可能エネルギー事業や、スマート社会に向けた公共投資・ICT投資の増加に対応した新たな事業領域へのチャレンジ及びM&Aの実施等トップラインの拡大に取り組んでまいりました。また、統合シナジーの早期創出を目指すとともに、成長事業分野への要員流動や、働き方改革の推進により施工効率の向上及び経費削減等の利益改善にも努めてまいりました。2019/08/08 10:15
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高1,396億5千万円(前年同期比42.9%増)、売上高1,119億円(前年同期比36.0%増)となりました。また、損益につきましては、営業利益49億7千万円(前年同期比23.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益35億円(前年同期比26.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。