営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 2259万
- 2015年8月31日
- -45万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/10/13 13:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △30,131 四半期損益計算書の営業利益 22,592
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2015/10/13 13:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △36,150 四半期損益計算書の営業損失(△) △456 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は新たに平成27年6月に埼玉支店(埼玉県)、福山支店(広島県)、下関支店(山口県)を開設するとともに、既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図って参りました。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底、施工管理と品質・技術の向上に努めるとともに、人材採用及び育成にも積極的に取り組み、業容拡大や収益力の向上等も図って参りました。2015/10/13 13:16
これらにより、当第1四半期累計期間における売上高は310,331千円(前年同期比11.3%減)となり、営業損失は456千円(前年同期は22,592千円の営業利益)、経常利益は125千円(前年同期比99.5%減)、四半期純損失は2,579千円(前年同期は41,848千円の四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。