純資産
個別
- 2020年5月31日
- 23億8210万
- 2021年5月31日 +14.92%
- 27億3758万
- 2022年5月31日 +8.97%
- 29億8313万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は21,491千円増加し、売上原価は10,098千円減少しており、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は31,589千円であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/08/30 15:18
当事業年度の1株当たり純資産額は2円78銭、1株当たり当期純利益は2円76銭増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」、「完成工事未収入金」は、当事業年度より「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/08/30 15:18
当事業年度期首及び当事業年度末における借入金及び金利の負担を伴うその他の負債の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定負債の残高は、3,238千円(前事業年度末5,665千円)であり、前事業年度末と比較し2,427千円減少致しました。その主な要因は、リース債務4,371千円の減少、資産除去債務1,948千円の増加によるものであります。2022/08/30 15:18
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、2,983,131千円(前事業年度末2,737,582千円)であり、前事業年度末と比較し245,548千円増加致しました。その主な要因は、繰越利益剰余金301,155千円の増加、自己株式51,853千円の増加、その他有価証券評価差額金5,365千円の減少によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/08/30 15:18
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2022/08/30 15:18
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額2022/08/30 15:18
(2)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益項目 前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 純資産の部の合計金額(千円) 2,737,582 2,983,131 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,737,582 2,983,131