車両運搬具(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 354万
- 2022年5月31日 +603.76%
- 2491万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/08/30 15:18
社用車(車両運搬具)及び事務用機器(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/08/30 15:18
前事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 機械及び装置 136,810 千円 - 千円 車両運搬具 - 千円 4,554 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/08/30 15:18
当事業年度末における固定資産の残高は、1,251,997千円(前事業年度末1,189,356千円)であり、前事業年度末と比較し62,641千円増加致しました。その主な要因は、投資不動産348,040千円の増加、保険積立金22,532千円の増加、車両運搬具21,372千円の増加、土地344,764千円の減少、投資有価証券7,720千円の減少等によるものであります。
(流動負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2022/08/30 15:18
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間均等償却する方法によっております。建物 11~35年 機械及び装置 6~8年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~20年
(2) ソフトウエア(リース資産を除く)