ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リフォーム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年3月31日
- 4683万
- 2015年3月31日 -63.87%
- 1692万
- 2016年3月31日 +108.76%
- 3532万
- 2017年3月31日 +47.62%
- 5214万
- 2018年3月31日 -2.07%
- 5106万
- 2019年3月31日 -11.56%
- 4516万
- 2020年3月31日 -27.21%
- 3287万
- 2021年3月31日 -58.01%
- 1380万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は51億1百万円(前年同期比4.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億71百万円(前年同期比59.3%減)となりました。2021/05/12 9:50
(リフォーム事業)
当事業では、新型コロナウイルス感染症の影響により、注文住宅オーナーへの定期点検やリフォーム提案等対面での営業が制限されたこと等により受注が減少し、売上高は前年同期を下回りました。利益面においても減収により、前年同期を大幅に下回りました。