構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 384万
- 2014年12月31日 +70.3%
- 655万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/03/30 15:22
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 28,290 千円 機械装置及び運搬具 2,765 〃 12,295 〃 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2015/03/30 15:22
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 23,726 千円 59,188 千円 機械装置及び運搬具 559 〃 7,016 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 開設準備補助金受入により取得原価から直接減額した価額の内訳は、以下のとおりであります。2015/03/30 15:22
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 140,124 千円 計 - 千円 140,124 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループに対して減損損失を計上しました。2015/03/30 15:22
当社グループは、管理会計上の区分に基づく住宅展示場単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社等の全事業資産を共用資産としてグルーピングしております。また、賃貸不動産、遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 南関東 (不動産事業) のれん 194,602 南関東 住宅展示場 建物及び構築物 50,085 北関東 住宅展示場 建物及び構築物 21,509 合計 266,197
のれんについては、不動産事業において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(194,602千円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに乖離リスクを反映させていることから、割引率はリスクフリーレート(0.128%)を採用しております。