流動資産
連結
- 2015年12月31日
- 268億6525万
- 2016年12月31日 +25.13%
- 336億1652万
個別
- 2015年12月31日
- 101億6844万
- 2016年12月31日 +40.46%
- 142億8247万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2018/04/09 14:29
流動資産 1,632,582 千円 固定資産 582,356 〃 資産合計 2,214,939 千円 流動負債 2,036,946 千円 固定負債 202,063 〃 負債合計 2,239,010 千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにレスコハウス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにレスコハウス株式会社の株式の取得価額とレスコハウス株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/04/09 14:29
流動資産 1,632,582 千円 固定資産 582,356 〃 のれん 724,070 〃 流動負債 △2,036,946 〃 固定負債 △202,063 〃 株式の取得価額 700,000 千円 現金及び現金同等物 △512,599 〃 差引:取得のための支出 187,400 千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/09 14:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 繰延税金資産 流動資産 未払金 8,007 千円 335 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/09 14:29
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 繰延税金資産 流動資産 未収入金 6,400 千円 5,357 千円
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/04/09 14:29
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「立替金」については、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました3,967,278千円は、「立替金」634,570千円、「その他」3,332,707千円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は525億7百万円(前年同期比21.0%増)となり、前連結会計年度末に比べ91億19百万円の増加となりました。2018/04/09 14:29
流動資産は336億16百万円(前年同期比25.1%増)となり、前連結会計年度末に比べ67億51百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、現金及び預金の10億25百万円の増加、受取手形及び売掛金の2億83百万円の増加、販売用不動産の19億35百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規連結及び仕掛工事件数増に伴う未成工事支出金の4億16百万円の増加、つなぎ融資業務に係る立替金の21億78百万円の増加等によるものであります。
固定資産は188億90百万円(前年同期比14.3%増)となり、前連結会計年度末に比べ23億68百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、レスコハウス株式会社の新規連結及び断熱材事業における事業拠点の展開に伴う有形固定資産の9億12百万円の増加、レスコハウス株式会社の新規取得によるのれんの発生等に伴う無形固定資産の6億25百万円の増加及び投資その他の資産(主に瑕疵担保供託金)の8億30百万円の増加等によるものであります。