- 1413
- 2022/04/22
- 時価
- 317億円
- PER
- 9.4倍
- 2009年以降
- 1.66-24.79倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.25倍
- 2009年以降
- 0.3-3.24倍
(2009-2021年) - 配当
- 4.28%
- ROE
- 13.3%
- ROA
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 5億163万
- 2019年12月31日 +2.84%
- 5億1589万
個別
- 2018年12月31日
- 6469万
- 2019年12月31日 -4.2%
- 6197万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/03/30 16:51
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 貸倒引当金繰入額 △3,112 〃 14,049 〃 賞与引当金繰入額 291,683 〃 328,908 〃 減価償却費 1,007,576 〃 1,049,891 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/03/30 16:51 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/03/30 16:51
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 231,669 332,441 10,475 553,635 賞与引当金 64,692 61,977 64,692 61,977 関係会社事業損失引当金 - 685,000 - 685,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 16:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 減損損失 4,309 〃 28,742 〃 賞与引当金 19,808 〃 18,977 〃 関係会社事業損失引当金 - 〃 209,747 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 16:51
を(注)1.評価性引当額が718,523千円増加しております。この増加の主な内容は、当社における関係会社事業損失引当金に係る評価性引当額を209,747千円及び関係会社株式評価減に係る評価性引当額を278,026千円、連結子会社である㈱ヒノキヤレスコにおける固定資産の減損損失に係る評価性引当額を131,295千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 関係会社事業損失引当金 - 〃 209,747 〃 賞与引当金 153,566 〃 202,103 〃 販売用不動産評価損 20,292 〃 14,878 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法販売用不動産 … 個別法 未成工事支出金 … 個別法 材料貯蔵品 … 主に総平均法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法2020/03/30 16:51 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/30 16:51