1413 ヒノキヤグループ

1413
2022/04/22
時価
317億円
PER
9.4倍
2009年以降
1.66-24.79倍
(2009-2021年)
PBR
1.25倍
2009年以降
0.3-3.24倍
(2009-2021年)
配当
4.28%
ROE
13.3%
ROA
3.84%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用 (注)△1,470,045
四半期連結損益計算書の営業利益2,317,078
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
2020/11/10 11:41
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用 (注)△1,391,238
四半期連結損益計算書の営業利益2,670,234
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2020/11/10 11:41
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもとで、当社グループは、感染予防に努めつつ事業運営を継続いたしました。展示場をはじめとする営業拠点においては、衛生管理を徹底し、来場予約によりソーシャルディスタンスを確保するとともに、かねてより進めていた営業ツール、工程管理のIT化によりオンラインを活用した非対面型の接客を推進しました。これらの対策を講じたうえで、当社グループの経営理念「最高品質と最低価格で社会に貢献」に基づき、持続的な事業の成長とさらなる企業価値の向上に向け策定した、2022年12月期を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画「NEXT STAGE 2022」を達成すべく、各事業セグメントにおいて、収益拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は746億56百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は26億70百万円(前年同期比15.2%増)、経常利益は26億53百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億29百万円(前年同期比184.7%増)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の取引消去前)は次のとおりであります。
2020/11/10 11:41

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