ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億5278万
- 2011年9月30日 +317.32%
- 18億8956万
- 2012年9月30日 -35.65%
- 12億1601万
- 2013年9月30日 -29.07%
- 8億6251万
- 2014年9月30日 +43.59%
- 12億3851万
- 2015年9月30日 +79.78%
- 22億2664万
- 2016年9月30日 +27.35%
- 28億3555万
- 2017年9月30日 -10.21%
- 25億4615万
- 2018年9月30日 -86.56%
- 3億4210万
- 2019年9月30日 +577.31%
- 23億1707万
- 2020年9月30日 +15.24%
- 26億7023万
- 2021年9月30日 -15.48%
- 22億5680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/11/10 9:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用 (注) △1,391,238 四半期連結損益計算書の営業利益 2,670,234
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/11/10 9:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用 (注) △1,526,896 四半期連結損益計算書の営業利益 2,256,803 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、感染防止策を徹底し、お客様の利便性向上を図るため、住宅展示場をはじめとする営業拠点においては、WEBでの来場予約システムや、インテリア等の生活空間をイメージしていただけるⅤR内覧システムの採用、セミナーのオンライン開催等、デジタルツールを拡充し、非対面型の接客を推進しました。また、かねてより進めていた営業ツール、工事工程管理のIT化により社内外のコミュニケーションにおいても、オンライン打合せやWEB会議を積極的に活用し、営業活動や業務の効率化に努めました。これらの対策を講じたうえで、各事業セグメントにおいて、より一層の収益拡大に取り組んでまいりました。2021/11/10 9:44
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は782億18百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は22億56百万円(前年同期比15.5%減)、経常利益は21億83百万円(前年同期比17.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億69百万円(前年同期比21.1%減)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の取引消去前)は次のとおりであります。