ヒノキヤグループ(1413)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3867万
- 2011年6月30日 +729.86%
- 11億5083万
- 2012年6月30日 -32.08%
- 7億8164万
- 2013年6月30日 -41.69%
- 4億5578万
- 2014年6月30日 +165.96%
- 12億1219万
- 2015年6月30日 -24.17%
- 9億1919万
- 2016年6月30日 +56.59%
- 14億3937万
- 2017年6月30日 -6.89%
- 13億4026万
- 2018年6月30日
- -2億5300万
- 2019年6月30日
- 9億1006万
- 2020年6月30日 +32.81%
- 12億866万
- 2021年6月30日 +14.87%
- 13億8834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/08/11 11:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △959,335 四半期連結損益計算書の営業利益 1,208,666
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/08/11 11:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △903,099 四半期連結損益計算書の営業利益 1,388,348 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、感染防止策を徹底し、お客様の利便性向上を図るため、住宅展示場をはじめとする営業拠点においては、WEBでの来場予約システムや、インテリア等の生活空間をイメージしていただけるⅤR内覧システムの採用、セミナーのオンライン開催等、デジタルツールを拡充し、非対面型の接客を推進しました。また、かねてより進めていた営業ツール、工事工程管理のIT化により社内外のコミュニケーションにおいても、オンライン打合せやWEB会議を積極的に活用し、営業活動や業務の効率化に努めました。これらの対策を講じたうえで、各事業セグメントにおいて、より一層の収益拡大に取り組んでまいりました。2021/08/11 11:51
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は514億20百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は13億88百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益は13億58百万円(前年同期比12.4%増)となりました。また、第33期定時株主総会において、退任代表取締役に対し特別功労金5億円を贈呈する議案が承認決議され、これを第1四半期連結会計期間において特別損失として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億64百万円(前年同期比42.3%増)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の取引消去前)は次のとおりであります。