営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億1006万
- 2020年6月30日 +32.81%
- 12億866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/08/12 10:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,017,734 四半期連結損益計算書の営業利益 910,063
3 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/08/12 10:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △959,335 四半期連結損益計算書の営業利益 1,208,666 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、従業員、お客様、取引先への感染防止に努めつつ事業運営を継続いたしました。展示場をはじめとする営業拠点においては、来場予約によりソーシャルディスタンスを確保し、マスク着用、消毒液の設置や飛沫防止設備の導入により衛生管理を徹底するとともに、かねてより進めていた営業ツール、工程管理のIT化によりオンラインを活用した非対面型の接客を推進しました。これらの対策を講じたうえで、当社グループの経営理念「最高品質と最低価格で社会に貢献」に基づき、持続的な事業の成長とさらなる企業価値の向上に向け、2022年12月期を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画「NEXT STAGE 2022」を策定し、各事業セグメントにおいて、収益拡大に取り組んでまいりました。2020/08/12 10:19
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は475億55百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は12億8百万円(前年同期比32.8%増)、経常利益は12億8百万円(前年同期比36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億96百万円(前年同期比55.7%増)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の取引消去前)は次のとおりであります。