有価証券報告書-第33期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループでは、2020年12月期中に、ワクチン開発、感染防止策の確立等により、新型コロナウイルス感染症は徐々に収束に向かい、2021年12月期第2四半期にかけて経済活動は新型コロナウイルス感染症拡大前の水準に回復するものと仮定して会計上の見積りを行ってまいりましたが、当年度の連結財務諸表作成日現在においても収束せず、収束時期は依然として不確実かつ予測困難な状況です。
このような状況において当社グループでは、2022年12月期までには新型コロナウイルス感染症が収束し、収束後間もなくグローバルな人の移動が感染症拡大前の水準に回復するものと仮定して、販売用不動産の評価及び投資不動産の減損損失の判定に関わる会計上の見積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループでは、2020年12月期中に、ワクチン開発、感染防止策の確立等により、新型コロナウイルス感染症は徐々に収束に向かい、2021年12月期第2四半期にかけて経済活動は新型コロナウイルス感染症拡大前の水準に回復するものと仮定して会計上の見積りを行ってまいりましたが、当年度の連結財務諸表作成日現在においても収束せず、収束時期は依然として不確実かつ予測困難な状況です。
このような状況において当社グループでは、2022年12月期までには新型コロナウイルス感染症が収束し、収束後間もなくグローバルな人の移動が感染症拡大前の水準に回復するものと仮定して、販売用不動産の評価及び投資不動産の減損損失の判定に関わる会計上の見積りを行っております。