ウエスト HD(1407)の売上高 - 電力事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年5月31日
- 2億1300万
- 2016年5月31日 +528.64%
- 13億3900万
- 2017年5月31日 +313.44%
- 55億3600万
- 2018年5月31日 +201.5%
- 166億9100万
- 2019年5月31日 +64.07%
- 273億8500万
- 2020年5月31日 -16.31%
- 229億1800万
- 2021年5月31日 -7.14%
- 212億8100万
- 2022年5月31日 +23.95%
- 263億7800万
- 2023年5月31日 -88.15%
- 31億2600万
- 2024年5月31日 +9.5%
- 34億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業用太陽光発電所請負事業におきましては、施工能力の増強と収益性の安定化を目的とした産業用太陽光発電所のパッケージ化(ウエストサステナブルスタンダード)が利益率の改善に大きく寄与いたしました。非FIT発電所開発販売事業におきましては、前年同期比で335.0%増の約116億円の売上を計上し、施工件数も順調に増加しております。2024/07/12 10:00
引渡前の完成物件も相応の件数が積み上がっており、通期計画に対しての案件ストックは十分な数が確保できる見込みです。また、低圧案件のみならず、高圧非FIT発電所も第4四半期から実績が計上できる予定です。太陽光パネル等資材調達コスト削減効果が本格的に発生することに加え、一件当たりの平均売上高も計画を上回って推移しており、利益面での貢献度も今後増加してまいります。
以上の結果、売上高は23,829百万円(前年同四半期比15.3%増)、営業利益2,436百万円(前年同四半期比3.8%減)となりました。