営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 12億1848万
- 2014年11月30日 -75.72%
- 2億9584万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に当社グループ管理部門に係る費用であります。2015/01/14 16:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△189,347千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に当社グループ管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 16:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら再生可能エネルギー発電設備の接続申込みに対し、複数の電力会社で回答保留が生じているほか、その他の電力会社においても接続検討の期間が長引く等の影響もあり、当社グループの計画する太陽光発電システムのプロジェクトの一部に遅延が生じております。2015/01/14 16:07
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は84億89百万円(前年同四半期比27.3%減)、営業利益を2億95百万円(前年同四半期比75.7%減)、経常利益を47百万円(前年同四半期比95.8%減)計上し、広島市内にあるショールームを平成27年2月末で閉鎖することを決定したことに伴い、減損損失1億29百万円を特別損失として計上したことにより四半期純損失60百万円(前年同四半期は純利益6億円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。