営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 2億9500万
- 2015年11月30日 +68.14%
- 4億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に当社グループ管理部門に係る費用であります。2016/01/14 16:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△230百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に当社グループ管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.追加情報に記載のとおり、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を商品に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益又は損失に与える影響はありません。2016/01/14 16:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また電力の小売事業については、平成27年10月に小売電力事業者の事前登録を完了し、いよいよ今年4月より本格的に事業を開始するなど、これまでの太陽光発電所の建設を中心としたフロー型ビジネスを拡充するとともに、太陽光発電所の管理メンテナンスや省エネ・エスコ事業、電力の小売、自社売電事業などのストック型ビジネスについても展開してまいりました。2016/01/14 16:03
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は63億8百万円(前年同四半期比25.7%減)、営業利益を4億96百万円(前年同四半期比67.8%増)、経常利益を3億86百万円(前年同四半期比713.6%増)計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益3億47百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。