営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 33億300万
- 2016年5月31日 -36.21%
- 21億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△314百万円には、固定資産の未実現利益消去△435百万円、本社費用の配賦差額120百万円が含まれております。2016/07/14 16:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△941百万円には、固定資産の未実現利益消去△764百万円、本社費用の配賦差額△176百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.追加情報に記載のとおり、所有目的の変更により、有形固定資産の一部を商品に振替、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。2016/07/14 16:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社保有最大規模の太陽光発電所「ウエストニュージーランド村ソーラーパーク」9.6MWが今年3月に稼働するなどこれまでの太陽光発電所の建設を中心としたフロー型ビジネスを拡充するとともに、太陽光発電所の管理メンテナンスや省エネ・エスコ事業、電力の小売、自社売電事業などのストック型ビジネスの拡大を行っております。2016/07/14 16:02
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は236億84百万円(前年同四半期比25.5%減)、営業利益を21億7百万円(前年同四半期比36.2%減)、経常利益を19億77百万円(前年同四半期比31.3%減)計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益を11億48百万円(前年同四半期比37.8%減)計上いたしました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。