純資産
連結
- 2015年8月31日
- 126億8100万
- 2016年8月31日 +5.46%
- 133億7300万
- 2017年8月31日 +4.86%
- 140億2300万
個別
- 2015年8月31日
- 72億8600万
- 2016年8月31日 +35.36%
- 98億6200万
- 2017年8月31日 +23.51%
- 121億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2018/11/30 16:09
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、68億25百万円増加し、644億83百万円となりました。また、負債につきましては、前連結会計年度末に比べ61億75百万円増加し、504億60百万円、純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ6億50百万円増加し、140億23百万円となりました。
<資産>資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金と未成工事支出金が合計で36億98百万円、機械装置及び運搬具が純額で43億80百万円増加した一方、現金及び預金の減少20億64百万円によるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/11/30 16:09 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/11/30 16:09
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/30 16:09
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成28年8月31日) 当連結会計年度末(平成29年8月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 13,373 14,023 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 15 15 (うち非支配株主持分(百万円)) (15) (15)