- 1407
- 2026/09/02
- 時価
- 1106億円
- PER 予
- 14.44倍
- 2010年以降
- 3.79-66.29倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.72倍
- 2010年以降
- 0.99-10.25倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 18.83%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2018/11/30 16:09
(注)1 上記のほか、機械装置等の保険請求権を担保に供しております。前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 現金及び預金 35百万円 (―) 151百万円 (104百万円) 受取手形及び売掛金 29百万円 (―) 304百万円 (153百万円) 機械装置及び運搬具 ― (―) 4,189百万円 (3,990百万円)
2 上記のほか、連結処理により相殺消去されている以下の資産を担保に供しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、68億25百万円増加し、644億83百万円となりました。また、負債につきましては、前連結会計年度末に比べ61億75百万円増加し、504億60百万円、純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ6億50百万円増加し、140億23百万円となりました。2018/11/30 16:09
<資産>資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金と未成工事支出金が合計で36億98百万円、機械装置及び運搬具が純額で43億80百万円増加した一方、現金及び預金の減少20億64百万円によるものであります。
<負債>負債の増加の主な要因は、借入金及び社債が67億27百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/11/30 16:09
営業債権である受取手形及び売掛金、完成工事未収入金に係る顧客の信用リスクは、与信管理に関する規程に沿ってリスク低減を図っています。投資有価証券は主として株式であり市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については、四半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金及び社債の使途は運転資金であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。