営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- -1億9100万
- 2018年11月30日
- 6億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額98百万円には、固定資産の未実現利益消去31百万円、本社費用の配賦差額66百万円が含まれております。2019/01/11 16:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額98百万円には、固定資産の未実現利益消去31百万円、本社費用の配賦差額66百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 提携金融機関とのアライアンスによる情報を活用し、商業施設や工場・病院などのエネルギーを大量に消費する施設に対して、省エネのトータルサービスを提供し、省エネ効果によりお客様に初期費用の負担が生じないウエストエスコ事業の受注拡大に努めてまいりました。2019/01/11 16:03
このウエストエスコ事業については、施工実績が増加することにより、LED照明は5年から7年、空調設備は10年から12年にわたり、将来の安定収入に繋がる事業であり、着実な施工実績の積み上げにより売上高及び営業利益は増加しております。
以上の結果、売上高は403百万円(前年同四半期比49.8%増)、営業利益54百万円(前年同四半期は営業損失101百万円)となりました。