営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 6億7700万
- 2019年11月30日 +82.13%
- 12億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額98百万円には、固定資産の未実現利益消去31百万円、本社費用の配賦差額66百万円が含まれております。2020/01/14 10:53
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額186百万円には、固定資産の未実現利益消去31百万円、本社費用の配賦差額154百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。2020/01/14 10:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業用太陽光発電事業におきましては、ESG等の世界的な再生可能エネルギーへの取り組みも後押しし受注増加が見受けられました。メガソーラー事業におきましては、今後5年間のメガソーラープロジェクトについても期中に新たに獲得した案件を含め200MWを超える施工計画を順次着手してまいります。総発電コストの削減に関しては、住宅用からメガソーラーに至るまで、世界全域から品質を維持した商材の調達と数多くの設置実績の経験値を活かしてトータルコストの低減を図ってまいりました。今後、FIT価格に左右されることがないよう、総発電コストのより一層の削減を図りつつ、自家消費型モデル及びソーラーシェアリング型モデルの新たな構築を推進してまいります。2020/01/14 10:53
以上の結果、売上高5,052百万円(前年同四半期比24.5%増)、営業利益411百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)となりました。
② 省エネルギー事業