営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 30億6100万
- 2020年5月31日 +29.96%
- 39億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額258百万円には、固定資産の未実現利益消去93百万円、本社費用の配賦差額165百万円が含まれております。2020/07/13 9:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額475百万円には、固定資産の未実現利益消去93百万円、本社費用の配賦差額381百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。2020/07/13 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メガソーラー事業におきましては、幸いにも新型コロナウイルス感染症の影響もなく計画に沿った施工・販売が順調に推移いたしました。第4四半期も順調に施工・販売を推進してまいります。また第3四半期からセカンダリー事業を開始し、販売用メガソーラーの仕入れを行いました。これらにつきましては第4四半期での販売を計画しております。産業用太陽光発電事業におきましては、環境意識の大幅な高まりを背景に自家消費型の受注増加が見受けられました。総発電コストの削減に関しては、住宅用からメガソーラーに至るまで、世界全域から品質を維持した商材の調達と数多くの設置実績の経験値を活かした総発電コストの低減を図ってまいりました。また、将来への備えとしてFIT制度への依存を脱すべく、総発電コストのより一層の削減を図りつつ、自家消費型モデル、ソーラーシェアリング型モデルの一層の普及を推進しております。2020/07/13 9:49
以上の結果、売上高は14,961百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益1,548百万円(前年同四半期比37.4%増)となりました。
② 省エネルギー事業