営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 12億3300万
- 2020年11月30日 +39.82%
- 17億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額186百万円には、固定資産の未実現利益消去31百万円、本社費用の配賦差額154百万円が含まれております。2021/01/14 14:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額282百万円には、固定資産の未実現利益消去28百万円、本社費用の配賦差額254百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 14:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メガソーラー事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響もなく計画に沿った施工・販売が順調に推移いたしました。また、今後の中心事業となるメガソーラー再生事業を本格展開し、稼働中のメガソーラーの仕入、販売を実施いたしました。特に当第1四半期では収益性の高い複数の物件の売却が実現し、利益を押し上げました。産業用太陽光発電事業におきましては、環境意識の大幅な高まりを背景に自家消費型の受注が一層増加いたしました。総発電コストの削減に関しては、住宅用からメガソーラーに至るまで、世界全域から品質を維持した商材の調達と数多くの設置実績の経験値を活かした継続的なコスト低減を図ってまいりました。また、FIT制度終了後の備えとして、自家消費型モデルの普及に加え、当社グループが太陽光発電による電力の買取を行う新しい仕組み(ウエストFIT)を活用したグリーン電力事業対応型モデルの展開をすすめました。2021/01/14 14:55
以上の結果、売上高は5,260百万円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益707百万円(前年同四半期比71.7%増)となりました。
② 省エネルギー事業