営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 130億3100万
- 2022年3月31日 +7.64%
- 140億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額19百万円には、セグメント間取引消去236百万円、セグメントに配分していない全社費用△216百万円及びその他の調整額△0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。2022/05/12 9:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額の内訳は次のとおりです。
セグメント利益の調整額10百万円には、セグメント間取引消去234百万円、セグメントに配分していない全社費用△224百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/05/12 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高速道路会社のリニューアルプロジェクトによる工事発注は引き続き堅調に推移しています。中期経営計画の施策で掲げた「大型工事の更なる取り込みと施工能力の強化」の方針のもと、グループ全社をあげて大型工事の計画的受注と強固な施工体制の構築を進めており、工事受注に占める高速道路会社の比率は74%となりました。2022/05/12 9:13
利益につきましては、設計変更による追加契約の獲得や工事原価低減等により売上総利益が増加し、営業利益は前年同期比995百万円増加(7.6%増)の14,026百万円、経常利益は前年同期比768百万円増加(5.7%増)の14,142百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比655百万円増加(7.2%増)の9,798百万円となりました。
各セグメントにおける受注実績、売上実績及び受注残高は次のとおりです。(各実績は外部顧客に対するものを記載しています。)