営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 85億7400万
- 2022年12月31日 -5.07%
- 81億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額9百万円には、セグメント間取引消去156百万円、セグメントに配分していない全社費用△147百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。2023/02/13 11:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額の内訳は次のとおりです。
セグメント利益の調整額34百万円には、セグメント間取引消去209百万円、セグメントに配分していない全社費用△174百万円及びその他の調整額△0百万円が含まれております。全社費用は、グループ全体の経営管理に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/13 11:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注残高は、受注高が売上高を下回ったことにより前期末から1,576百万円減少、前年同期比では35百万円減少(0.0%減)の78,725百万円となりましたが、依然として高水準を維持しております。2023/02/13 11:40
利益につきましては、売上高の減少により売上総利益が減少し、営業利益は前年同期比435百万円減少(5.1%減)の8,139百万円となりました。売上総利益は前年同期比で減少しましたが、売上総利益率は27.3%と前年同期(27.6%)とほぼ同水準を維持しております。経常利益は前年同期比368百万円減少(4.3%減)の8,288百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比319百万円減少(5.3%減)の5,748百万円となりました。
各セグメントにおける受注実績、売上実績、及び受注残高は次のとおりです。(各実績は外部顧客に対するものを記載しています。)