売上高
連結
- 2023年6月30日
- 63億6600万
- 2024年6月30日 +2.23%
- 65億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内建設」は公共構造物の補修補強工事及び製品販売を主な事業内容としています。2024/09/27 11:40
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2024/09/27 11:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本高速道路株式会社 19,936 国内建設 西日本高速道路株式会社 9,630 国内建設 中日本高速道路株式会社 9,497 国内建設 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2024/09/27 11:40
(注)「その他」には、海外建設、製品製造販売業、国内外製品販売業を含んでおります。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 80,273 3,651 83,924
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2024/09/27 11:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2024/09/27 11:40 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2027年6月期には、売上高1,000億円を目指します。継続的な賃上げなどによる人件費の増加を見込んでおり、営業利益率は若干低下すると想定し最終年度の営業利益を220億円としております。当期純利益は、政策保有株式の売却益などを加えて156億円の計画です。2024/09/27 11:40
3. 資本政策2024年6月期実績 2027年6月期目標 売上高 854.2億円 1,000億円 営業利益 196.7億円 220億円
総還元性向80% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内建設)2024/09/27 11:40
受注高は97,248百万円(前期比30.9%増)となりました。また、売上高は81,343百万円(前期比1.3%増)となり、セグメント利益は18,776百万円(前期比9.0%増)となりました。
(その他) - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/09/27 11:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表