四半期報告書-第10期第1四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた21百万円は、「受取賃貸料」9百万円、「その他」12百万円として組み替えています。
(損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた21百万円は、「受取賃貸料」9百万円、「その他」12百万円として組み替えています。