- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/08 9:33- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/08 9:33- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/08 9:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)貸借対照表の状況
当第3四半期連結会計期間末の資産の部は、当四半期末が金融機関休業日であったことによる「受取手形及び売掛金」の増加などにより、合計では前連結会計年度末に比べ171億8千万円増の3,960億3千2百万円となりました。
負債の部は、社債の償還はありましたが、資産の部と同様に当四半期末が金融機関休業日であったことなどにより、「預り金」や「支払手形及び買掛金」、「電子記録債務」などの営業債務が増加し、合計では前連結会計年度末に比べ38億3千1百万円増の2,533億1千3百万円となりました。
2017/02/08 9:33- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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