- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/08 9:33- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 貸借対照表の状況
当第1四半期連結会計期間末の資産の部は、主に季節的要因により「受取手形及び売掛金」が増加したことなどから、合計では前連結会計年度末に比べ、84億5千8百万円増の4,232億8千1百万円となりました。
負債の部は、主に季節的要因により「支払手形及び買掛金」などの営業債務が増加したことや、「コマーシャル・ペーパー」が増加したことなどから、合計では前連結会計年度末に比べ、64億7百万円増の2,621億2千8百万円となりました。
2018/08/08 9:33- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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