営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 80億6900万
- 2018年6月30日 -17.95%
- 66億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,498百万円には、事業セグメントに配賦していない全社費用△2,310百万円、セグメント間取引消去△188百万円が含まれております。2018/08/08 9:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、プラント設備の設計施工、不動産の賃貸などが含まれております。
2.セグメント利益の調整額△2,617百万円には、事業セグメントに配賦していない全社費用△2,303百万円、セグメント間取引消去△313百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当社グループの連結売上高は、ヨーグルトなどが増収となった一方、アイスクリームの取引制度変更の影響に加え、牛乳類、乳飲料等などが前年同期実績を下回った結果、前年同期比2.2%減の1,504億7千9百万円となりました。2018/08/08 9:33
連結の利益面では、原材料価格の上昇等により、営業利益は前年同期比17.9%減の66億2千1百万円、経常利益は同19.1%減の70億4千5百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に固定資産売却益30億7百万円が計上されたこと、当四半期に特別損失として情報セキュリティ対応費を計上したこと等により、同47.8%減の39億7千9百万円となりました。
セグメントの状況(セグメント間取引消去前)は次のとおりです。