営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 218億7100万
- 2018年12月31日 -4.41%
- 209億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△7,472百万円には、事業セグメントに配賦していない全社費用△6,747百万円、セグメント間取引消去△725百万円が含まれております。2019/02/07 9:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料、プラント設備の設計施工、不動産の賃貸などが含まれております。
2.セグメント利益の調整額△7,836百万円には、事業セグメントに配賦していない全社費用△6,848百万円、セグメント間取引消去△988百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/07 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当社グループの連結売上高は、ヨーグルト、チーズなどが増収となった一方、アイスクリームの取引制度変更の影響に加え、牛乳類、乳飲料等などが前年同期実績を下回った結果、前年同期比1.2%減の4,565億7千1百万円となりました。2019/02/07 9:24
連結の利益面では、原材料価格の上昇等により、営業利益は前年同期比4.4%減の209億7百万円、経常利益は同5.6%減の218億1千4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に固定資産売却益37億3千9百万円が計上されたこと、当期に特別損失として災害による損失等を計上したことにより、同19.7%減の136億2千4百万円となりました。
セグメントの状況(セグメント間取引消去前)は次のとおりです。