建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 100億9100万
- 2024年3月31日 +180.5%
- 283億500万
個別
- 2023年3月31日
- 74億7500万
- 2024年3月31日 +206.33%
- 228億9800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。2025/02/12 9:08
2 神戸工場は神戸市より土地138,375㎡を賃借しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の増加のうち、主なものは神戸工場(17,112百万円)、利根工場(4,448百万円)、佐呂間工場(4,091百万円)であります。2025/02/12 9:08
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/02/12 9:08
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業区分を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。上記資産は遊休状態となり、将来の使用が見込まれないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,517百万円)として特別損失に計上いたしました。 その内訳は、建物251百万円、構築物0百万円、機械装置125百万円、工具器具備品39百万円、建設仮勘定1,101百万円であります。 なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、この評価額は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県江南市 遊休資産 建設仮勘定 1,101 東京都港区 遊休資産 建物、構築物、工具器具備品 290 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態2025/02/12 9:08
当連結会計年度末の資産の部は、「現金及び預金」や「建設仮勘定」が増加したことなどにより、合計では前連結会計年度末に比べ、785億5千6百万円増の5,659億9千8百万円となりました。
負債の部は、「コマーシャル・ペーパー」が減少した一方、「未払法人税等」が増加したことなどにより、合計では前連結会計年度末に比べ、246億6千9百万円増の2,838億6千2百万円となりました。