純資産
連結
- 2022年3月31日
- 2080億2600万
- 2023年3月31日 +9.72%
- 2282億4900万
- 2024年3月31日 +23.61%
- 2821億3500万
個別
- 2022年3月31日
- 1347億6300万
- 2023年3月31日 +2.77%
- 1384億9200万
- 2024年3月31日 +31.9%
- 1826億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2025/02/12 9:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、「コマーシャル・ペーパー」が減少した一方、「未払法人税等」が増加したことなどにより、合計では前連結会計年度末に比べ、246億6千9百万円増の2,838億6千2百万円となりました。2025/02/12 9:08
純資産の部は、「利益剰余金」の増加などにより、合計では前連結会計年度末に比べ、538億8千6百万円増の2,821億3千5百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の45.7%から49.0%に、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の2,463.65円から3,192.33円になりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/02/12 9:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/02/12 9:08
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2025/02/12 9:08
市場価格のない株式等について、実質価額と取得原価を比較して減損処理の検討を行っておりますが、NutriCo Morinaga(Pvt.)LTD.の株式の実質価額は株式取得時に認識した超過収益力等を反映した価額としており、その他の市場価格のない株式等は主として1株当たりの純資産額を基礎とした金額を実質価額としております。
実質価額が取得原価と比較して著しく低下した場合には回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて減損処理を行います。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/02/12 9:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/02/12 9:08
(注) 1 当社は、2023年12月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 2,463.65 円 3,192.33 円 1株当たり当期純利益 186.57 円 696.92 円
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。