建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 472億4000万
- 2025年3月31日 -3.69%
- 454億9600万
有報情報
- #1 工場再編費用、特別損失
- 場再編費用の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
主に当社の旧札幌工場の閉鎖後に発生した建物の解体撤去費用等であります。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
主に当社の東京多摩工場で、各種ビン商品の製造終了後に発生した設備の解体撤去費用等であります。2025/07/01 11:13 - #2 工場再編費用の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/07/01 11:13
主に当社の旧札幌工場の閉鎖後に発生した建物の解体撤去費用等であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 建替関連損失の注記(連結)
- ※6 建替関連損失の内容は次のとおりであります。2025/07/01 11:13
当社の森永プラザビルの建替えに伴い発生した建物の解体工事費用等であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加のうち、主なものは本社(407百万円)、中京工場(181百万円)、佐呂間工場(177百万円)であります。2025/07/01 11:13
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/07/01 11:13
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業区分を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。上記資産は遊休状態となり、将来の使用が見込まれないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,517百万円)として特別損失に計上いたしました。 その内訳は、建物251百万円、構築物0百万円、機械装置125百万円、工具器具備品39百万円、建設仮勘定1,101百万円であります。 なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、この評価額は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県江南市 遊休資産 建設仮勘定 1,101 東京都港区 遊休資産 建物、構築物、工具器具備品 290 東京都東大和市 遊休資産 建物、機械装置、工具器具備品 126 計 1,517
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)