森永乳業(2264)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 118億8900万
- 2009年3月31日 +4.77%
- 124億5600万
- 2010年3月31日 +2.92%
- 128億2000万
- 2011年3月31日 +0.08%
- 128億3000万
- 2012年3月31日 -3.92%
- 123億2700万
- 2013年3月31日 +4.52%
- 128億8400万
- 2014年3月31日 -63.13%
- 47億5000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 14:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業区分を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。上記資産は遊休状態となり、将来の使用が見込まれないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,517百万円)として特別損失に計上いたしました。 その内訳は、建物251百万円、構築物0百万円、機械装置125百万円、工具器具備品39百万円、建設仮勘定1,101百万円であります。 なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、この評価額は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県江南市 遊休資産 建設仮勘定 1,101 東京都港区 遊休資産 建物、構築物、工具器具備品 290 東京都東大和市 遊休資産 建物、機械装置、工具器具備品 126
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)