2281 プリマハム

2281
2026/06/22
時価
1157億円
PER 予
15.35倍
2010年以降
4.59-32.1倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.63-2.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.49%
ROE 予
6.15%
ROA 予
3.11%
資料
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プリマハム(2281)ののれん - 加工食品事業部門の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2015年3月31日
1億9500万
2016年3月31日 -21.54%
1億5300万
2017年3月31日 -9.15%
1億3900万
2018年3月31日 -9.35%
1億2600万
2019年3月31日 -12.7%
1億1000万
2020年3月31日 -20%
8800万
2021年3月31日 -15.91%
7400万
2022年3月31日 +999.99%
11億8900万
2023年3月31日 +4.12%
12億3800万
2024年3月31日 -3.15%
11億9900万
2025年3月31日 -86.49%
1億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 13:00
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称及び氏名売上高関連するセグメント名
㈱セブン-イレブン・ジャパン118,165加工食品事業部門
2025/06/24 13:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
ヘッジ手段及びヘッジ対象の各リスク要素別相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計額を比較し、その相関関係によりヘッジの有効性を評価しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5~12年間の定額法により償却を行っております。
2025/06/24 13:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
① 当社の報告セグメントは、月次並びに年間の業績評価及び経営資源の配分を決定する対象となっている区分であります。
② 当社は、ハム・ソーセージ及び加工食品を扱う加工食品事業組織と食肉商品を扱う食肉事業組織を中心に経営計画を立案しております。さらに、グループ企業も各事業組織を主管本部として事業運営を行っております。従って当社は、加工食品事業部門と食肉事業部門の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する商品
2025/06/24 13:00
#5 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
加工食品事業部門2,766
(11,920)
(注) 1 従業員数は、就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/24 13:00
#6 減損損失に関する注記(連結)
(単位:百万円)
用途種類場所金額
事業用資産ソフトウエア名古屋市南区26
その他のれんシンガポール968
合計1,284
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別物件ごとにグルーピングを行っております。
上記事業用資産、遊休資産及びのれんにつきましては、収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/06/24 13:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
方針2 外部環境の変化に対応した収益基盤の構築
加工食品事業部門は、茨城工場を基盤としてコスト競争力、供給能力を高めており、市場シェア拡大に向けて商品の安定供給体制の構築を行っております。さらに、当社グループ独自の製造技術の開発やお客様の声をふまえた商品の開発に取り組み、価値ある商品の提供を目指します。
食肉事業部門は、販売数量拡大に向けてオリジナルブランドの開発、拡販を行いつつ、販売利益管理を徹底し、収益力の向上を図ります。また、既存農場のリニューアルと生産性向上を進めて国産豚肉のインテグレーションを強化し、収益力の向上と安定供給体制を構築します。
2025/06/24 13:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 当期の財政状態について
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ51億83百万円減少し、2,396億10百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が42億9百万円、預け金が19億72百万円、退職給付に係る資産が15億67百万円、建設仮勘定が14億32百万円、のれんが10億65百万円減少したことによるものです。
負債については、前連結会計年度末に比べ51億97百万円減少し、1,093億82百万円となりました。これは主に、その他流動負債が21億20百万円、支払手形及び買掛金が16億53百万円、繰延税金負債が13億52百万円減少したことによるものです。
2025/06/24 13:00
#9 設備投資等の概要
(単位:百万円)
セグメントの名称有形固定資産ソフトウエア合計
加工食品事業部門8,3776198,997
食肉事業部門1,34691,355
(注) 1 上記設備投資額には、リース資産及び長期前払費用への投資額を含んでおります。
2 ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。
2025/06/24 13:00
#10 負ののれん発生益(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 13:00
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
翌連結会計年度以降、経営環境の悪化や将来事業計画の策定における主要な仮定に重要な影響を及ぼす事象が発生した場合には重要な影響を及ぼす可能性がありますが、減損損失を認識しなかった資産グループについては割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額を十分に上回っており、仮定が合理的な範囲で変化しても減損損失の認識には至らないと想定されます。
○Rudi's Fine Food Pte Ltdに係るのれんの評価
当該のれんを含む資産グループにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることを減損の兆候として減損損失の認識の判定、測定を実施いたしました。
2025/06/24 13:00
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 収益及び費用の計上基準
当社は、主に加工食品事業部門におけるハム・ソーセージ及び加工食品等の販売、食肉事業部門における食肉等の販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。
顧客に対する商品又は製品の販売契約については、顧客へ商品又は製品を引き渡した時点で商品又は製品への支配が顧客に移転し、履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
2025/06/24 13:00

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