プリマハム(2281)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9000万
- 2014年6月30日 -22.22%
- 7000万
- 2015年6月30日 +28.57%
- 9000万
- 2016年6月30日 -7.78%
- 8300万
- 2017年6月30日 +44.58%
- 1億2000万
- 2018年6月30日 +7.5%
- 1億2900万
- 2019年6月30日 +20.93%
- 1億5600万
- 2020年6月30日 -10.9%
- 1億3900万
- 2021年6月30日 -2.88%
- 1億3500万
- 2022年6月30日 +4.44%
- 1億4100万
- 2023年6月30日 ±0%
- 1億4100万
- 2024年6月30日 +26.24%
- 1億7800万
- 2025年6月30日 +23.6%
- 2億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 13:00
(1) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ム・ソーセージ部門2023/08/09 13:00
主力ブランドの「香薫®あらびきポークウインナー」は、定番の2個束商品に加え、大袋ジッパー付き商品の販売も引き続き好調に推移しました。販売促進政策では、東京ディズニーリゾート®ご招待キャンペーンやSNSを活用したキャンペーン等を継続的に実施し、今期も販売シェア拡大を継続することができました。 新たに建て替えた鹿児島工場が、今春より本格的に稼働を開始し、安定した商品の提供に寄与しております。結果、市販用商品、業務用商品とも売上高及び販売数量は前年を上回り、順調に推移ましたが、損益面では値上げの浸透以上に原材料のコストが上昇し、前年を下回る結果となりました。
② 加工食品部門