プリマハム(2281)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億7300万
- 2014年12月31日 -14.29%
- 2億3400万
- 2015年12月31日 -5.13%
- 2億2200万
- 2016年12月31日 +11.71%
- 2億4800万
- 2017年12月31日 +45.16%
- 3億6000万
- 2018年12月31日 +13.06%
- 4億700万
- 2019年12月31日 +16.22%
- 4億7300万
- 2020年12月31日 -17.97%
- 3億8800万
- 2021年12月31日 +4.9%
- 4億700万
- 2022年12月31日 +4.42%
- 4億2500万
- 2023年12月31日 +8.47%
- 4億6100万
- 2024年12月31日 +22.56%
- 5億6500万
- 2025年12月31日 +23.01%
- 6億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:00
(1) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ム・ソーセージ部門2024/02/13 13:00
主力ブランドの「香薫®あらびきポークウインナー」は、定番の2個束商品に加え、大袋ジッパー付き商品の販売も引き続き好調に推移しました。販売促進政策では、東京ディズニーリゾート®ご招待キャンペーン、宝塚歌劇星組貸切公演ご招待キャンペーン、SNSを活用したキャンペーン等を継続的に実施し、当期も販売シェア拡大を継続することができました。新たに建て替えた鹿児島工場が今春より本格的に稼働を開始し、安定した商品供給や新商品の提供に寄与しております。結果、市販用商品、業務用商品ともに売上高及び販売数量は前年同期を上回り、順調に推移いたしましたが、損益面では価格改定の効果以上に原材料のコストが上昇し、前年同期を下回る結果となりました。
② 加工食品部門