減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 5億2800万
- 2020年3月31日 -6.63%
- 4億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/01 16:00
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。2020/07/01 16:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費の主なもののうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりです。2020/07/01 16:00
おおよその割合前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 △175 △209 減価償却費 255 281 諸手数料 9,365 10,430
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ84億82百万円増加(前連結会計年度は15億63百万円増加)し、222億14百万円となりました。2020/07/01 16:00
営業活動によるキャッシュ・フローは223億4百万円のネット入金(前連結会計年度は237億86百万円のネット入金)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益153億38百万円、減価償却費97億29百万円の計上、減損損失26億円の計上、売上債権34億27百万円の減少、たな卸資産5億25百万円の減少、仕入債務30億25百万円の減少、有形固定資産売却益22億39百万円、法人税等の支払42億20百万円です。
投資活動によるキャッシュ・フローは58億75百万円のネット支払(前連結会計年度は148億87百万円のネット支払)となりました。主な要因は、有形固定資産の売却による収入116億85百万円、新工場設備投資、生産設備更新、生産性向上及び品質安定を目的とした有形固定資産の取得による支出140億91百万円、長期前払費用の取得による支出28億5百万円です。