売上高
連結
- 2019年3月31日
- 5億4700万
- 2020年3月31日 +12.07%
- 6億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2020/07/01 16:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/07/01 16:00
顧客の名称及び氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱セブン-イレブン・ジャパン 116,312 加工食品事業部門 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/07/01 16:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/01 16:00 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①基本方針2020/07/01 16:00
当社グループ中期経営計画の基本方針は、営業力・開発力・商品力の強化により、売上と利益の規模と質を高め、ESGを重視した経営を推進し、「いつも、ずっと、お客様に愛され、支持される会社」になる、を掲げています。経営目標としては、2020年度売上高4,414億円、営業利益145億円を目指してまいります。
②重点施策 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◆業 績2020/07/01 16:00
結果、売上高は4,180億60百万円(前期比1.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は156億36百万円(前期比18.7%増)、経常利益は159億59百万円(前期比15.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は88億23百万円(前期比6.5%増)となりました。
目標とする経営指標につきましては自己資本利益率(ROE)10%、自己資本比率45.6%となり、両指標とも目標を達成することができました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/07/01 16:00
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 43,147 百万円 43,673 百万円 仕入高 148,718 152,304