営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 35億2800万
- 2020年6月30日 +58.05%
- 55億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、理化学機器の開発・製造・販売等を含んでおります。2020/08/11 13:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、理化学機器の開発・製造・販売等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは食品企業としてお得意先様、消費者の皆様のご要望にお応えするため、感染予防を徹底し、商品を供給し続けることができるよう努力してまいりました。また、目指す姿である「健康で豊かな食生活を創造するために安全・安心な商品を提供し、社会と食文化に貢献していく」という考えを基本に、中期経営計画の目標の達成に向けて、「コーポレート・ガバナンス強化とCSR推進による継続的な経営革新」のもと、「事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」と「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。2020/08/11 13:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,035億58百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益55億76百万円(前年同期比58.0%増)、経常利益57億90百万円(前年同期比51.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億61百万円(前年同期比10.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。