プリマハム(2281)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億100万
- 2011年6月30日 +70.77%
- 20億5100万
- 2012年6月30日 -21.4%
- 16億1200万
- 2013年6月30日 +9.18%
- 17億6000万
- 2014年6月30日 -1.02%
- 17億4200万
- 2015年6月30日 +6.66%
- 18億5800万
- 2016年6月30日 +66.15%
- 30億8700万
- 2017年6月30日 +20.7%
- 37億2600万
- 2018年6月30日 +5.58%
- 39億3400万
- 2019年6月30日 -10.32%
- 35億2800万
- 2020年6月30日 +58.05%
- 55億7600万
- 2021年6月30日 -15.51%
- 47億1100万
- 2022年6月30日 -27.72%
- 34億500万
- 2023年6月30日 +5.93%
- 36億700万
- 2024年6月30日 -7.24%
- 33億4600万
- 2025年6月30日 -24.42%
- 25億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△198百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△199百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 13:00
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、理化学機器の開発・製造・販売等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△98百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△98百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「目指す姿」である「おいしさと感動で、食文化と社会に貢献」という基本的な考えのもと、中期経営計画目標の達成に向けて、「ESGへの取り組みと持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。2023/08/09 13:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,092億83百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益36億7百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益39億15百万円(前年同期比7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億18百万円(前年同期比1.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。