プリマハム(2281)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 30億7500万
- 2011年9月30日 +21.63%
- 37億4000万
- 2012年9月30日 -2.27%
- 36億5500万
- 2013年9月30日 +10.73%
- 40億4700万
- 2014年9月30日 -9.17%
- 36億7600万
- 2015年9月30日 +12.84%
- 41億4800万
- 2016年9月30日 +79.51%
- 74億4600万
- 2017年9月30日 -3.26%
- 72億300万
- 2018年9月30日 +0.56%
- 72億4300万
- 2019年9月30日 +3.98%
- 75億3100万
- 2020年9月30日 +48.03%
- 111億4800万
- 2021年9月30日 -28.28%
- 79億9500万
- 2022年9月30日 -31.57%
- 54億7100万
- 2023年9月30日 +24.82%
- 68億2900万
- 2024年9月30日 -9.43%
- 61億8500万
- 2025年9月30日 -20.61%
- 49億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△329百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△329百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 13:00
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、理化学機器の開発・製造・販売等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△199百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△199百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「目指す姿」である「おいしさと感動で、食文化と社会に貢献」という基本的な考えのもと、中期経営計画目標の達成に向けて、「ESGへの取り組みと持続可能な経営基盤の強化」と「外部環境の変化に対応した収益基盤の構築」及び「成長投資とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。2023/11/13 13:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高2,227億35百万円(前年同期比5.2%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益68億29百万円(前年同期比24.8%増)、経常利益74億27百万円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益38億61百万円(前年同期比4.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。