- 2281
- 2026/09/04
- 時価
- 1229億円
- PER 予
- 16.31倍
- 2010年以降
- 4.59-32.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.63-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 114億5100万
- 2021年9月30日 -22.71%
- 88億5000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2022/09/09 16:30
この結果、従前の処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,704百万円、売上原価は2,199百万円、販売費及び一般管理費は8,505百万円それぞれ減少しましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、目指す姿である「おいしさと感動で、食文化と社会に貢献」という基本的な考えのもと、中期経営計画目標の達成に向けて、「ESGへの取り組みと持続可能な基盤の強化」と「既存事業領域の拡大と収益基盤の更なる強化」及び「成長市場に向けた事業創造とグローバル展開」を基本方針と位置づけ、諸施策を講じてまいりました。2022/09/09 16:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,097億28百万円(前年同四半期は2,122億26百万円)、営業利益79億95百万円(前年同期比28.3%減)、経常利益88億50百万円(前年同期比22.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益52億88百万円(前年同期比24.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。