建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 206億400万
- 2023年3月31日 +35.69%
- 279億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2023/08/09 13:15
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借土地の面積については、[ ]で外書きしております。
4 帳簿価額欄の「その他」の主な内容は、工具、器具及び備品です。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/09 13:15
定率法。ただし、当社の建物(建物附属設備を除く)、国内連結子会社の1998年4月1日以降新規に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、在外子会社の資産は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~38年 機械装置及び運搬具 5~10年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/08/09 13:15
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 117 百万円 21 百万円 機械装置及び運搬具 121 52 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ○担保に供している資産2023/08/09 13:15
○担保に係る債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 968 百万円 842 百万円 機械装置及び運搬具 22 11
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2023/08/09 13:15
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 鹿児島工場 製品生産ライン設備 8,904 百万円 機械及び装置 鹿児島工場 製品生産ライン設備 2,129 茨城工場 製品生産ライン設備 348 三重工場 製品生産ライン設備 310 北海道工場 製品生産ライン設備 280 建設仮勘定 鹿児島工場 製品生産ライン設備 6,924 三重工場 製品生産ライン設備 186 ソフトウエア仮勘定 本社 基幹システム構築 3,511
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 13:15
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 事業用資産 建物、機械装置他 相模原市南区 3,821 遊休資産 建物、土地 三重県伊賀市 14 その他 のれん 名古屋市南区 807
上記事業用資産、遊休資産及びのれんにつきましては、収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 当期の財政状態について2023/08/09 13:15
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ81億65百万円増加し、2,298億87百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が60億24百万円、ソフトウエア仮勘定が34億45百万円、商品及び製品が21億97百万円、受取手形及び売掛金が23億67百万円増加し、預け金が59億86百万円減少したことによるものです。
負債については、前連結会計年度末に比べ75億38百万円増加し、1,066億92百万円となりました。これは主に、長期借入金(1年以内返済予定含む)が50億79百万円、未払法人税等が14億14百万円増加したことによるものです。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/09 13:15
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~38年 機械及び装置・工具器具及び備品 5~10年